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13 Jul 2022 Category -

40代や50代にも似合うデジタルパーマスタイル特集

40代や50代になってくると、

  • 髪の毛が細くなってくる
  • トップのボリュームが無くなってくる
  • 髪にハリやコシが無くなってきてしまう

など、髪の悩みが増えてくる世代ですよね。

そんな方におすすめのメニューがデジタルパーマです。

パーマと聞くと、「傷みやすい」「髪がパサつく」「お手入れが大変」なんていうイメージが湧くかもしれませんが、今は薬剤の進化で髪への負担も最小限になってきており、扱いやすくパーマをかけてあげることで、髪の悩みを解決できるとってもおすすめのメニューです。

40代や50代になってきて、もう一度パーマをかけてみたいなと考えている方の参考になるように分かりやすく解説していきたいと思います。

40代や50代の方にはデジタルパーマ(デジパ)と普通のパーマどっちがおすすめ?

40代や50代の方でパーマをしようと考えている人の多くが、このデジタルパーマか普通のレギュラーパーマのどちらにしようか悩んでいる人も多いかと思います。

大きく分けると、

デジタルパーマはミディアム〜ロングヘアの人に向いており、ショートヘア〜ボブの方はレギュラーパーマが向いています。

デジタルパーマ(デジパ)とは

デジタルパーマ(デジパ)とは、熱の力を使ってパーマをかけるサービス名です。

韓国で初めは開発されたサービスで、この熱を使ってパーマをかけることで髪の毛が乾いた時にパーマのカールが出やすく、逆に水に濡れている状態ではカールが弱くなる性質があります。

シャツなどにも使用されている『形状記憶』と聞いた事がある人もいるかもしれませんが、このデジタルパーマ(デジパ)は乾いた状態の時にカールが甦ってくれるので『形状記憶パーマ』とも呼ばれています。

作りたいカールを熱で記憶させ、パーマ後でも希望のカールが乾かすと記憶されているのでスタイリングが簡単かつパーマが長持ちするのが特徴です。

普通のパーマとは

熱を使うパーマと違い、一般的な普通のパーマは大きく分けて3種類あります。

  • コールドパーマ
  • スパイラルパーマ
  • アフロパーマ

ですね。

一般的に普通のパーマは、ロッドと呼ばれる筒状の物と薬液でパーマをかける方法になります。

昔で言えばソバージュなどもそうですが、作りたいカールに合わせてロッドの大きさや薬の強さを変えてパーマをかけるものが一般的な普通のパーマとなります。

熱を使うパーマと比べて、髪の毛が濡れている時はカールが出やすく、乾くとカールが伸びやすいのが特徴です。

デジタルパーマ(デジパ)と普通のパーマの特徴

それぞれのパーマには強みがあるので、どちらのパーマが自分に合うのかしっかりと特徴を知っておきましょう。

デジタルパーマ(デジパ)の特徴

①ダメージヘアにも向いている

デジタルパーマは、1液の薬剤塗布の際にダメージ部分と新生毛に対して薬の強さを分けて塗布することができます。なのでダメージヘアの人でも弱い薬を使ってパーマをかけれるのでオススメ。

②持続力が長い

熱を使ったパーマなので、薬液の力だけでかけるパーマより長くもつのでGood

③再現しやすい

形状記憶と呼ばれる性質があるので、乾かす時に簡単にカールを作れるので自分でスタイルを再現しやすい

④ロングヘアに向いている

熱を使うパーマなので、根元近くからパーマをかける事ができないのでロングヘアなど長い髪質に向いている

⑤コテで巻いたような仕上がり

コテで巻いたようなコロッとした大きめのカールが形状記憶パーマであるデジパの特徴

普通のパーマの特徴

①根元からしっかりとパーマをかける事ができる

普通のパーマの一番の特徴は根元ギリギリからパーマをかける事ができるので、根元のボリュームを出したい人にオススメ

②細かいパーマを作ることができる

普通のパーマであれば、ロッドの大きさが細かいものから大きいものまで多彩なので、小さいカールから大きいカールまで希望のカールを作る幅が大きいのが特徴

③短い髪の毛でもパーマをかけることが出来る

普通のパーマであれば、メンズのような髪の毛が短い人でもパーマをかけれるので、メンズに人気のパーマですね

デジタルパーマ(デジパ)と普通のパーマのスタイリング方法

パーマをかける上で、スタイリング方法を知っておくと、朝どれぐらいの時間を確保しなければならないのか知ることができますよね。

せっかく美容室でパーマをかけたのに、自宅で再現できないとなるとパーマをかけた意味がないので参考にしてみましょう。

デジタルパーマ(デジパ)のスタイリング方法

デジタルパーマ(デジパ)は乾いてる時にカールが出やすくなります。

なので、濡れている時は少しカールが伸びてしまったような仕上がりですが、乾かすとカールのリッジが出てくるのでカールが出やすいようにスタイリングしましょう。

デジタルパーマ(デジパ)のスタイリングする時は、ダメージレベルに合わせて保湿剤(クリーム)を最初に全体につけておきましょう。

そのあとは髪の毛全体を根元から中間まで80%ほど簡単に乾かします。

髪の毛を左右に分けて、肩の前で髪の毛をツイストしながら残りの濡れた部分を乾かしましょう。

仕上げにオイルを手のひらにつけて、指でツイストした毛束をほぐしながら仕上げると大きめのカールが出来上がりです。

普通のパーマのスタイリング方法

普通のパーマは濡れている時にカールがしっかり出ますが、乾くとカールがストレートになりやすくなります。

カールをしっかり出したい場合は『ムース』を、少しストレートっぽく馴染ませたい人はクリームをつけてましょう。

カールをしっかりと出したい場合、自然乾燥が一番です。

または、スタイラーと呼ばれる機材を使うことで、カールの形を崩さず早く乾燥させることができます。

少しストレートに馴染ませたい人は、手のひらで髪の毛をグシャっと持ち上げながらドライーで全体を乾かしましょう。

仕上げにサイドムースをつけたり、オイルをつけることでカールがまた蘇りやすくなります。

デジタルパーマ(デジパ)のメリットとデメリットを知っておこう

これまでの説明を聞いて、まだどちらにしようか迷っている方に、デジタルパーマ(デジパ)のメリットとデメリットをしっかりと理解できるように説明していきます。

デジタルパーマ(デジパ)のメリット

大きめのカールが作りやすい
パーマの持続期間が長い
ダメージを最小限に抑えることが出来る
細い髪質でもパーマがかかりやすい
縮毛矯正した髪の毛でもパーマがかけれる

この5つが大きなメリットになると思います。

ミディアムヘア、ロングヘアで大きめのカールを欲しいなと思っている人はデジタルパーマが合うと思いますよ。

デジタルパーマ(デジパ)のデメリット

細かいカールは作れない
短い髪の毛にはかけれない<
トップにボリューム出にくい
自然乾燥だとカールが出にくい
縮毛矯正した髪の毛でもパーマがかけれる

デジタルパーマ(デジパ)の場合は上記のようなデメリットがあるので知っておくと良いと思います。

40代や50代の方にもおすすめデジタルパーマ(デジパ)スタイル特集

Asian Perm&digital perm

40代50代の方にも、デジタルパーマを使った扱いやすいヘアスタイルをレングス別に紹介したいと思います。

自分が持っている様々な髪の悩みを解決できるので、ぜひ参考にしてもらえればと思います。

40代50代にも似合うデジタルパーマ(デジパ)×ロングヘア

40代50代になって、髪の毛が細くなってきた方は、どうしても毛先がスカスカだったり、髪の中間部分がフラットになって顔の印象も貧相に見えやすくなります。

そういう方には、大きめのカールで少し髪にカールをつけてあげるだけで、顔まわりがフワッとボリュームがで、毛先は重めに切ってあげるだけで健康的な印象に見えます。

ロングヘアは伸ばし続けるより、しっかりと毛先のケアをしながらパーマをしてあげると、綺麗に見えるのでとってもおすすめ!

40代50代にも似合うデジタルパーマ(デジパ)×ミディアム

40代50代の方の中には、ミディアムヘアで伸ばそうか、切ろうか悩んでいる方も多いでしょう。

髪がパサつきやすいからとう理由で、思いっきりバッサリ切る人もいれば、伸ばしたいからひたすら伸ばしていつも結んでいる方も多いようです。

そういう方でも、一度耳周りから大きめのカールを作ってあげると、結んだ時も毛先が動くのでとてもおしゃれに見えて、下ろした時もクリームやオイルで仕上げてあげるだけで艶っぽく見えるので上品に見えます。

ボリュームのあるヘアスタイルを求めている方にはとてもおすすめです!

40代50代にも似合うデジタルパーマ(デジパ)×ボブ

40代50代になってくると、髪が細くなってくるので短く切る方がとても多いですよね。

ボブぐらいの長さだと、パーマなしでもオシャレに作れますがトップや毛先にカールをつけてあげるだけでボリュームが出やすくなるので華やかに見えやすくなります。

ボブだけどトップがぺちゃんとしてしまったり、直毛で髪に動きが欲しいなと感じているボブの方にもパーマスタイルはおすすめですね。

40代50代にも似合うデジタルパーマ(デジパ)×ショートヘア

40代50代になると、髪の毛にかける時間があまり無いからという理由でショートヘアにされる方も多いですよね。

ショートヘアは洗うのも簡単でスタイリング時間もかからないのでとっても人気のヘアスタイルです。

そんなショートヘアでも、少しだけパーマをかけてあげるだけで、上の写真のようにフワッとしたボリュームのあるヘアスタイルになります。

ショートヘアにしたけどぺちゃんとしてしまってオシャレに見えないなと感じている人は、パーマをぜひともおすすめします!

40代50代の方がデジタルパーマ(デジパ)で失敗しないポイント

40代50代の方でパーマしたのに失敗されたなんて経験した人も多いかもしれません。

なぜなら、白髪染めや縮毛矯正、過去のパーマなど様々な施術と併用してると、髪の毛のダメージが積み重なり希望のデザインになりにくくなるんですね。

40代50代の方でもパーマで失敗しないために知っておきたい注意事項をこれから解説したいと思います。

白髪染めとパーマで髪が傷みやすい

40代50代の方の多くが白髪染めをされている方も多いと思います。

実際に白髪染めで使用する薬剤は、カラー剤の中でも髪への負担が大きいお薬になります。

白髪染めを2週間〜1ヶ月おきにされている方は、パーマする際は注意しましょう。

パーマのお薬の反応が早く、薬剤が浸透しすぎると髪がパサパサになったり、放置時間が長すぎると髪の毛がテロテロになったりします。

アルカリ剤のパーマではなく、酸性のパーマなど利用するといいですね。

縮毛矯正とパーマだとかかりにくい

縮毛矯正をしているけど、毛先にパーマかけたい方も多いですよね。

こういうケースでも、実際にパーマがかかりにくいので強い薬剤を使われて髪がとっても痛むケースが多いんです。

1度目のパーマであまりかからず、お直しで美容師さんに強めの薬剤を使われてしまって髪の毛がバシバシに傷んでしまうという悲惨な状態になってしまいます。

縮毛矯正をされている方は、縮毛矯正が上手なサロンで行うことで、ストカールなど縮毛矯正とパーマを綺麗にかけてくれる美容師さんが多いので、近くのサロンではなく専門店に行くようにしましょう。

過去のパーマの上にまたパーマをかけると傷みやすい

過去にパーマかけていて、その上からまたパーマをかける際は薬剤の影響やエイジングによる髪の弱さも加わってパサつきやすいです。

前回はパーマが綺麗にかかったけど、今回のパーマはとっても痛んだなんてこともよく起こってしまうんです。

いつもパーマをかけている人でも、1回のパーマをかけるたびに髪の状態がとても弱くなっているので、使用する薬剤や放置時間、そしてしっかりとケラチンなどのタンパク質を髪にしっかりと栄養を入れてあげてから施術してもらうようにしましょう。

何の栄養も入れずにパーマを繰り返してしまうと、髪の毛が最後にはチリチリになるケースもあるので注意しましょう。

40代や50代のデジタルパーマ(デジパ)の持続期間は短い?

健康な髪にパーマをかけるのと、40代50代の髪の毛にパーマをかけるのとでは持続期間も大幅に変わってきます。それは

髪の健康状態

過去のケミカル履歴

などが大きく関わってくるからですね。

一般的には

デジタルパーマ(デジパ)=2〜3ヶ月

普通のパーマ=1〜2ヶ月

ぐらいだと認識しておきましょう。

白髪染めをされている方や、縮毛矯正をした髪にパーマをかけている場合は、上記の期間より短くなりやすいです。

40代50代になってくると、しっかりパーマのカールを長持ちさせたいという理由から、「強めにカールをかけたい」と考えている人も多いですが、これが髪の毛へのダメージや仕上がりの失敗になるケースも多いんですね。

しっかりと担当の美容師さんと相談しながら決めてくださいね。

40代50代の方がデジタルパーマ(デジパ)する際の値段はどれぐらい?

Baroque Tokyoでは以下のような値段になります。

(シャンプー、カット込み)

コスメパーマ Ai ¥13,200
Hiroki ¥27,500
3D デジタルパーマ Ai ¥15,400
Hiroki ¥27,500

上記の値段は、カットとパーマの値段になっております。

Baroque Tokyoでは髪の毛への負担がとっても少ないコスメパーマを使用しており、髪の毛に最小限のダメージかつ綺麗なリッジのでるカールを作れるのでお客様から大変好評いただいております。

3Dデジタルパーマは、ロングヘアのお客様から多数ご予約を頂いており、薬の中にトリートメント剤を混ぜて行なっているので、パーマ後なのに髪の毛がサラサラでツヤ感が出ると言って頂いております。

40代や50代のお客様にもとても好評なので、ぜひご来店ください!

40代50代の方がデジタルパーマ(デジパ)でかかる時間ってどれぐらい?

40代50代の方はなかなか美容室に行く時間を作るのも大変ですよね。だからこそ短くカットしたり、近くの通いやすい美容室にどうしても行きがちです。

でも、40代50代でも素敵なボリュームのあるカールスタイルになりたい方は、ぜひ足を運んででもパーマが上手な美容室に行ってみてください!

周りからの印象もきっと変わると思いますよ!

デジタルパーマ(デジパ)の場合は、熱を使う作業が入るので一般的なパーマより時間がかかります。

ヘアカット+デジタルパーマ(デジパ)=3時間

ヘアカット+普通のパーマ=2時間

ほどで施術を行なっております。

また、Baroque tokyoでは一人一人のお客様をマンツーマンで接客しているので、アシスタントに任せたりする事もないので全ての作業を経験豊富な美容師が最初から最後まで担当しております。

40代50代でクセがある人でも安心!縮毛矯正とデジタルパーマでストカールに♪

40代50代になってくると、髪の毛が広がりやすくなったり、クセが出てきて髪の毛が扱いにくくなって悩んでいる人も多いですよね。

そういう方でも安心してください。

Baroque Tokyoでは、縮毛矯正や髪質改善など、クセがある方でもナチュラルなストレートヘアにしつつ、毛先にはカールを作れるストカールがとっても人気です!

40代50代になって、くせ毛や髪の広がりに悩んでいる方でも対応できますのでぜひ相談ください!

40代50代の方でも強めのデジタルパーマが最近人気?

昔はソバージュなどのパーマデザインが人気でしたが、ここ最近ではしっかりとウェーブのリッジを作ったヘアデザインの流行が戻ってきたように感じますね。

ナチュラルなデザインではなく、もっとしっかりとリッジをつけた強めのパーマもスタイルにしたい方も、Baroque Tokyoでは得意としておりますのでぜひご相談ください!

【2022最新】強めのデジタルパーマ×ミディアムヘアの特徴を徹底解説

40代50代のメンズでもパーマスタイルが人気

40代50代の男性の方も、まだまだパーマスタイルにチャレンジする方も増えてきてます!

最近では、クリームシチューの上田さんはパーマスタイルにされたことでとってもオシャレな雰囲気になりましたよね。

男性の場合は、年齢とともに薄毛や白髪などの影響もあって短いヘアスタイルになりがちですよね。

普段と違う印象にチャンレンジしてみたい方は、ぜひ一度パーマスタイルにもチャレンジしてみてください!

40代50代の髪がデジタルパーマでもし傷んでしまったら?

40代50代でのパーマで失敗されるケースはとても多いです。

白髪染めや縮毛矯正や、髪の老化の影響でパーマ施術する際は知識や技術がとっても必要なんですね。

近くの美容室に行ったけど、失敗されてチリチリやパサつきがひどくなった場合は、髪のケアをしっかりとしましょう。

パーマでかかり具合が弱いケースはお直ししやすいですが、ダメージで傷んでしまった場合は元に戻せません。

そうなった場合は、しっかりとホームケアを使って髪の毛をケアしてくださいね。

傷んだ髪の毛(ダメージヘア)にオススメのシャンプー10選

40代50代のデジタルパーマ(デジパ)でよくある質問集

よくお客様に聞かれる質問などを簡単にまとめてみたので参考にしてみてください!

コテで巻いたようなパーマになるのはどっち?

A.デジタルパーマ(デジパ)ならコテで巻いたようなコロンとした大きめのパーマをかけることができます

前髪にもデジタルパーマ(デジパ)かけれますか?

A.前髪にもデジタルパーマかけれますが、短すぎる前髪だと難しいです(眉上など)

形状記憶パーマってどちらのパーマですか?

A.デジタルパーマの事を別名『形状記憶パーマ』と呼ばれています

ブリーチした髪の毛にデジタルパーマ(デジパ)はかけれますか?

A.ブリーチした髪の毛は強度がなくなっているのでおすすめしていません

くせ毛でもデジタルパーマ(デジパ)はかけれますか?

A.くせ毛や天然パーマの方でも均一にカールを出したい人などデジタルパーマをおすすめしています

デジタルパーマ(デジパ)を強めにかけれますか?

A.お客様の希望にできる限り添えるようにロッドやカールの大きさを調整して強めにかけることも可能です

低温デジタルパーマ(デジパ)って何ですか?

A.髪の毛への負担を最小限に抑えるために低温度で設定した機械でデジタルパーマをかけることです

デジタルパーマの後に縮毛矯正できますか?

A.デジタルパーマした髪の毛を縮毛矯正でまっすぐに戻すことは可能です

デジタルパーマ(デジパ)は痛みますか?

A.薬剤を使った施術なので髪の毛への負担は0ではありませんが、最小限のダメージに抑えてカールを作ることができます

普通のパーマは痛みますか?

A.普通のパーマは痛みやすいですが、Baroque tokyoではコスメパーマを使用しているので他サロンの一般的なパーマより痛みにくいです

普通のパーマは大きめのカール作れますか?

A.普通のパーマで大きめのカールを作ると、乾いた時にストレートに伸びやすいです

40代50代の方でも安心!デジタルパーマ(デジパ)上手な東京の美容室は?

Baroque Tokyoではパーマ施術でも髪の毛への負担を最小限にするために、薬剤も髪の毛に優しいものを使用しており、髪の毛のダメージに合わせてトリートメント成分をたっぷりと含ませながら施術を行なっております。

普通のパーマではコスメ系カールで最小限のダメージに抑える事が可能で、3Dデジタルパーマでは髪の毛にたっぷりとトリートメント剤を染み込ませて補修したあとにパーマをかけているので髪の毛への負担が最小限に抑えることができます。

Baroque Tokyoでは、パーマ施術の前にしっかりとお客様に説明と、仕上がりのイメージを共有してから施術をスタートするので、もしパーマの事で不安を抱えている方は是非ともいちどご来店頂けたらと思います。

マンツーマン施術で最初から最後までアシスタントを使わずスタイリストが担当しているので安心して任せて頂けると思います。

 

Baroque TokyoはGoogleでも星4.9と高評価をお客様からつけて頂いており、表参道でも評価が周りのサロンと比べても高い評価を頂いております。

一人一人のお客様に似合うヘアスタイルを提案しておりますので、是非ともBaroque Tokyoにご来店して頂ける事を心よりお待ちしております!

ホットペッパーには初めての方でもお得なクーポンを多数用意しておりますのでぜひこの機会にご利用ください◎

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